『ホットナレッジ』は、ノウハウや各種情報の共有を活性化するため、見やすさと使いやすさを軸に情報共有のあり方を追求した”使える”ナレッジマネジメントシステムです。
社内のノウハウ・ナレッジを継続して蓄積でき、有効に活用するための「ノウハウ共有機能」を中核に、社内Q&Aや文書管理、通達/連絡、スケジュール共有などのグループウェア機能を備えています。
また、情報共有がどれだけ活性化されているか、状況が数値化されるため、運用のコントロールが可能です。
『ホットナレッジ』の4つの特長
情報共有のあり方を追求
『ホットナレッジ』は、単なる情報箱ではなく、情報を有効に活用するための様々な工夫が施されています。
- ユーザに必要な情報を “おすすめ表示”することができます
- 情報に対して実際に利用した際の評価や修正点を付加し、情報を最新の状態に保つことができます
- よく使われる情報ほど上位に表示し、使われない情報は隠してしまいます
- 情報を管理する際のカテゴリを自動的にカテゴライズされます
⇒情報共有は、システム導入後、社員一人ひとりが有効に使ってこそ効果が現れます
使いやすい操作性
「マニュアルを見なくてもすぐに使えること」をコンセプトとし、すべての操作性を統一しています。
情報においては、「タイトル」「内容」「添付ファイル」のように、メールと同様の感覚で扱うことができ、カテゴリもドラッグ&ドロップで移動できます。スケジュール表では、マウスのドラッグのみで登録でき、直感的な操作ができます。
利用方法を選べる
必要な機能をユーザが自由に選択でき、その分の料金しか掛かりません。
例えば、既にグループウェアを導入済みの場合は連携して、「ノウハウ共有機能」のみの利用や、段階的に「Q&A機能」や「文書管理機能」を追加していくこともできます。
また、サーバ管理が不要で初期投資が少ない「SaaSプラン」のほか、ランニングコストが掛からない「買取プラン」を選択することができます。
ニュース&トピックス
- new!「クラウドコンピューティングEXPO秋」の出展報告ページをアップしました。(2011.11.17更新)
- 2011年6月8日(水)ホットナレッジVer.6バージョンアップのプレスリリースを発表しました!(2011.06.08更新)
- 「クラウドコンピューティングEXPO(幕張メッセ)」の出展報告ページをアップしました。(2010.11.17更新)
- 2010年7月14日(水)ホットナレッジVer.6ブラッシュアップのプレスリリースを発表しました!(2010.07.20更新)
- もっとある!ホットナレッジ使い方いろいろページをアップしました!(2010.06.28更新)
- 「ナレッジマネジメントフォーラム2010」出展報告ページをアップしました!(2010.04.28更新)
- 2010年4月20日(火)開催の「ナレッジマネジメントフォーラム2010(東京国際フォーラム)」 へ出展します!(2010.03.05更新)
- ホームページをリニューアルしました!(2010.03.01更新)
- 2010年2月26日(金)27日(土)開催の「北海道ITヘルスケアフェア(サッポロファクトリーホール)」に出展しました!(2010.03.01更新)
- 2010年2月16日(火)ホットナレッジFC SaaS版のプレスリリースを発表しました!(2010.03.01更新)
- 2009年4月〜ホットナレッジSaaS版の販売を開始します。(2010.03.01更新)
ナレッジマネジメント運営の課題とホットナレッジ
- 結局使われなくなっちゃうんだよね。
- 「ホットナレッジ」は、良いノウハウを”おすすめ”に表示させるほか、ナレッジランキングや貢献度ランキングが評価によって入れ替わります。また、会社からのお知らせや、ToDo、スケジュール管理、会議室予約などのグループウェア機能も備わっているため、業務ベースになるシステムとしてご活用いただきながら、有効なノウハウを閲覧したり、効果測定することで、運用を活性化することができます。
- 情報がありすぎて探すのが大変。見つかっても古くて使えないし…。
- 「ホットナレッジ」では、よく使われる情報や、有効なノウハウほど上位に表示され、使われない情報は隠す仕組みになっています。さらに、ノウハウや情報は自動的にカテゴライズされるので、目的にあった情報を簡単に探すことができます。また、1つの情報に対して全社員で「補足」「修正」することで、情報を最新に保つことができます。
- ノウハウを持っている”人”が、どこにいるか分かりません。
- 「ホットナレッジ」は、質問に対して適任な回答者を探し出すことができます。部門間や拠点間に関係なく利用できるので、社内の人財を有効活用できます。また適任者をシステムが判断する運用も可能です。
- 自分の持ってるノウハウって、自信がなくて出せません。
- 「ホットナレッジ」では、コミュニティボックスで意見交換ができます。自信がないことも質問する形で投稿できるので気軽に参加できます。意見交換を行なうことで新しい”ノウハウ”が出来上がることもあります。意見交換の内容をボタン1つでそのままナレッジボックスに昇格させることもできます。
- ナレッジマネジメントって効果が見えづらいし、利益には直接結びつかないな。
- 「ホットナレッジ」では、社内ナレッジマネジメントの活性化度合いと成長率が見えます。導入効果が測定できると同時に、より有効的な活用を促す施策を打つことで、更なる活性化にもつながります。













